スタッフインタビューINTERVIEW

看護師

3人の子育てと両立しながら、穏やかに働けています。

Y.Hさん / 2021年8月入職

  • 入職のきっかけを教えて下さい。

    もともとは3人いる子どもたちの育児に専念していて仕事をしていなかったのですが、家庭とは違う自分の時間を持ちたいと思うようになり、仕事を探し始めたことがきっかけです。自宅近くで求人を出している医院を探しているときに、ささき医院のホームページを見つけました。

  • 数ある同業種の中でこちらの医院を選んだ決め手はなんですか?

    ささき医院のホームページを見たときに、院長が職員一人ひとりを大事にしている様子が伝わってきたことが一番の決め手になりました。一緒に働く人の雰囲気が良くて子育て中でも働きやすそうなところが、自分の理想通りだと思ったんです。
    子育てと仕事が両立できるか不安で、他の医院の求人を見てもなかなか面接を受けてみる気にならなかったのですが、ささき医院の求人を見たときは思いきって連絡してみました。

  • 待遇面・マインド面・働きやすさなど、こちらに入職して良かったなと思うことはなんですか?

    子どものことで急な対応が必要なときも、上司や仲間に相談しやすいのでとても働きやすいです。嫌な顔をせず対応してくれるので、何かあったときはすぐに相談してみようと思えます。一人で抱え込まなくて良いので助かっています。

  • 現在、主にどんな業務をされていますか?お仕事をする上で大事にされていることはなんですか?

    一般の診療の介助をしながら、午前中は内視鏡と胃カメラ、午後は大腸検査をメインに介助に入る日が多いです。発熱外来の方が多いときには、そちらの診療と検査の介助に入ることもあります。
    検査の介助に入るときは患者様の不安が少しでも取れるように、しっかりとした説明を心がけています。内視鏡検査を受けに来院される方が多いのですが、中には初めて検査を受ける方やこれまで他院に通院されていた方もいらっしゃいます。きっと「ささき医院に来たら苦痛が少なく検査できる」と思って来てくださっていると思うので、ささき医院の方針や検査中の説明も丁寧にすることで、患者様の気持ちに応えられるようにしたいです。

  • お仕事において、やりがいやモチベーションに繋がっている事はなんですか?

    仕事のタイムスケジュールと家庭のタイムスケジュールをうまく回せた日は達成感がありますね。仕事と家庭が両立できるのは職場環境が良いおかげだと思っています。穏やかな気持ちで働けるので、常にがんばれています。

  • (ぶっちゃけ)辞めようと思ったことはありますか?

    ありません。

  • 医院の自慢をお願いします!

    職員一人一人が丁寧に仕事をしているところです。

  • 院長の自慢をお願いします!

    向上心があって勉強熱心な院長です。常に新しいことにアンテナ張って取り入れようとしています。

  • 働く仲間の自慢をお願いします!

    仕事ができる・早い・丁寧!そして明るい人たちです。

  • あなたが患者様だとしたら、こちらはどんな医院だと思いますか?

    家族にも紹介したくなるような安心して通える病院ですね。

  • あなた自身の性格を一言で表すなら?

    おせっかいです。ついつい周りが気になってしまいます。

  • 入職時のあなたから見てみて、今のあなたはどう成長していますか?

    仕事モードのオンオフの切り替えが早くなりました。

  • お仕事とプライベートそれぞれで、これからやってみたいこと・チャレンジしたいことはなんですか?

    仕事では、自分のためにもっと勉強しないといけないなと思っています。子どもたちも勉強する時間が増えてるいので、私も一緒に勉強する時間を作りたいです。
    プライベートでは、体力作りのためにスポーツをしたいです。チャレンジしたいなと思いつつも子どもの送迎ばかりしてしまって、子どもはどんどんスポーツしているけど自分は全然できていない状態なんです(笑)時間を取ってチャレンジしたいと思っています!

  • どんな人が入職されたらうれしいですか?どんな人と働きたいですか?

    仕事に対して一生懸命になれる方だと嬉しいです。

  • 入職希望の方にメッセージをお願いします!

    私は内視鏡未経験で入職しました。ささき医院は入職後の教育環境が整っていますし、みんなでフォローするので内科や内視鏡が未経験の方も安心して来ていただけたらなと思います。私も応募前に参加したのですが、クリニック見学では業務内容の確認もできますよ。

  • 子育てと仕事を両立する上で大事にしていることや工夫されていることはありますか?

    家族に助けを求めたり、できないことはできないと言ったりして、無理をしないようにしています。夏休み中はお兄ちゃんに下の子の送迎をお願いするなど、子どもにやってもらうことも増やしていますよ。下の子が嫌がるときもあるんですけど、そのときは「みんなでがんばろう!」と話しています。